第9回定例総会開催
18名参加で開催しました。
会長から開会の挨拶の後、事務局長が司会担当し、活動報告2議案が承認されました。
あらかじめ承諾された役員候補者を提案し、承認されました。
これにより、副会長は留任、会長・企画部長・渉外部長・事務局長は新任となります。
新会長より活動方針、新企画部長より活動計画が提示され、承認されました。
【令和5年度北摂里山大学・第1回】5月20日宝塚西公民館にて36名の受講者のうち34名が参加し、宮口阪神北県民局長、服部北摂里山大学学長の挨拶で開講しました。
服部保学長の集中講義「里山林の基礎、里山放置林、北摂の里山は日本一、北摂の自然」と続きました。
3月25日、アステ川西市プラザ マルチスペース1にて2022年度の入会者の顔合わせを開催しました。新入会者は30名で本日の参加者は15名と旧会員17名で北摂里山愛す会の発足から経緯、会の組織・担当者の紹介、運営方法、昨年の実績を紹介しました。任意参募集中の川西市教育委員会の黒川体験サポータ会、南但馬自然学校の南但馬森の案内人の紹介をしました。今後の運営に必須の通信担当者、企画担当者を選出して終えました。終了後は、すし半・川西店にて懇親会を開催しました。
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愛す会の紹介中の逸見会長![]() |
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| 自己紹介、こども新聞の紹介を菅原副会長 |
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| 新入会者で通信担当、企画部員の選出の会議 |
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| すし半川西店の懇親会で挨拶する合田副会長 |
恒例となった北摂里山愛す会の公開講座は、5回目を迎えました。今回も川西市と北摂里山博物館運営協議会に後援・協力していただきました。
コロナ対策で定員を60名に設定し53名の申し込みがあり実参加者は51名でした。川西市の広報をみての申し込みは5名でした。
定刻に村瀬企画部長の司会で開始し逸見会長が簡単に開会挨拶で速やかに講演をスタートさせました。
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| 開会挨拶 |
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| 今住氏の発表 |
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| 石井先生の三草山ゼフィルスの森紹介 |
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| 聴講風景 |
2月11日宝塚西公民館にて第9回講座が開催されたのち、終了式と北摂里山愛す会の紹介と入会受付をしました。第11期の修了者は33名で、うち27名の方から入会申し込みがありました。
例年最終日は魅力つくり応援事業の実績報告は変わりませんが、報告団体が5団体に増えました。更に5団体の内3団体の報告者が北摂里山大学の修了者で華やかでした。
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| 会場の風景 |
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| 愛す会副会長菅原氏の熱演 |
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| 講演中の上田准教授 |
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| 愛す会入会案内を逸見会長 |
2022年11月19日、紅葉真っ盛りで好天の日実施しました(参加者12名)
平成28~29年にかけて神戸水道局が企画した森林ボランテイア団体で会員20余名です。千刈貯水池周辺の水源地の保全活動を目的に活動しています。水道局の方2名も参加され安全管理などされていることの概要説明がありました。
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| 水道局担当者から説明 |
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| 白板に2斑のリーダー別に氏名を記載し周知させます |
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| mot-bellのリュックで運ばれるチェンソー湖岸歩きたどり着いた作業場 |
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| アラカシの大木処理 |
②伐採時のマニュアルが徹底しています。
第1ホイスル:伐採開始、第2ホイスル:倒木予告、第3ホイスル:倒木警告
③ロープワークでスローイング用具が整いセットにしています。
④動滑車を組み込んだ滑車を使っています。
⑤葉付き枝先は細かく処理して腐葉土化をし易くしています。
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| 剪定鋏で処理中は絶好の情報交換時 |